bakayama trade centerは、以下の2つの目的の促進を掲げています。
1.物々交換による、限られた資源の有効利用!
2.ICU内での、人と情報の流れを早くする!
1についてはわかりやすいと思います。具体的には、教科書や家電製品などを相互交換することによって、ICU全体としての対費用効果を上げます。
2についてですが、今ICUにおいて最も不足している要素は、「人との交流と、情報」だという考えから、それを補うために掲げられてる目標です。
直接会って教科書や物を交換するということは、一見面倒くさいように思えますが、そのようにして出会いの「量」を増やすことは、必然的に自分の可能性を広げてくれる特別な出会いが見つかる確率を高めてくれる、と私たちは考えています。サークルや授業での出会いでも十分充実した大学生活が送れることと思いますが、そこに更にbakayama trade centerでの出会いをプラスすることで、ICU内での出会いのスピードをより一層高めていけたらと考えております。どうぞよろしくお願いします。
SEA-pro iNFOはその名の通りSEA Programの情報共有Webサイトです。
毎年更新・蓄積されてゆく情報は参加者全員対象のアンケートと有志によるレポートから構成され、希望研修先の比較検討や出発準備、現地での生活に役立てることができます。
情報の質、アクセスのしやすさに重点を置き、ICUが提供するものとは別視点での情報提示を目指します。
学生の、学生による、学生のための講義を受けてみませんか?
NPOや長期インターンシップ、学生団体などの外部活動、
習い事やサークル、部活を通して修練していった自分の特技、
大学の授業ではカバー出来ないことへの知的探求…
僕が見てきただけでも、このICUという大学の中には様々な面白い知的基盤を持つ人たちがいて、
それぞれのフィールドで活躍を繰り広げているということは疑いようもないことです。
ただ、それを共有するような場は実は意外と少ないのではないか?
そう考え、学生が発信する機会、そしてそれを学生が受け取る機会をもっと創ることが出来たらと思い、
今回このような企画を立ち上げました。
本を書くことに興味のあるそこのあなた。
僕と一緒に出版目指してみませんか?
実は知っている人もいるかもしれませんが、
日本には「出版甲子園」という学生向けのイベントがあるのです。
これに参加して決勝(8人くらい)に進出すると、
最低でもどこかの出版社から声がかかったりかかんなかったりという噂です。
なんかすごいですよね。
「本書くなんてそんな余裕ないよ!」という人でも
出版甲子園への参加は企画書を書くだけなのでたぶん無問題!
一緒に企画書練ってみましょう~。
ちなみに出版甲子園についてはこちら:第6回出版甲子園
活動としては基本的に今学期だけに絞ってやる予定で、
●アイディアのブレスト出し
●企画書への平和的な突っ込み合い
●今までの出版甲子園参加者へのインタビュー
●出版甲子園の中の人へのインタビュー
ということを予定しています。
戦略的に企画書通しちゃおうという魂胆ですが、
何も決勝に行かなくてもこういう選択肢もあるんだなあということを感じる上で、とりあえずやってみたら面白いかと思います。
あ、ちなみに今ネタがある人でもない人でもオールオッケーです。
今回で3回目を迎えるICU NIGHT、今年も開催します!!今回は14アソシエイト(伊吹、木村、千葉、名川、西本)も主体となって、
サポートを受けつつ運営に参加しています。
[ 実行委員:伊吹 沙織、木村 高志、千葉 菜月、名川 航太郎、西本 健吾、福田 美紀 ]
● ICU NIGHT
議題:「私たちと大学」
日時:2010年6月5日(土) 18:00~
場所:国際基督教大学(ICU)
CUの中を紹介するクラオリがあるなら、ICUの外を紹介するクラオリがあってもいい。
ふとしたそんな思いからICUの外を紹介するクラオリ、「ウラオリ」の企画は立ち上がりました。
SHOCK&HEARTS、3月初めのミーティングでのことです。
大学生ってけっこう色んなことができるんです。
世界中を自転車で旅したり、起業して会社を経営したり、大きなイベントを開催したり。
そういう意味で大学生は、単なる高校生の一段上の存在ではない。
社会に出て拘束されることを考えたら、もしかしたら人生最初で最後の「なんでもアリ」なときかもしれないんです。
それを実感するためのイベントがウラオリです。
もちろんICU内部だけでも相当面白いことは間違いないんですが、ICUだけだとやっぱり狭いし、小さい。
視界が限定されてしまうかもしれない。
だから、同じ大学生という立場で、思いもしない分野で縦横無尽に活躍している人たちを見て「なんでもアリ」を感じませんか。
学生が、若者の投票率をWebで変える?学生が、武道館でイベントを開催する?
外部も相当に相当に面白いです。
開催理念
―他大学生に比べ、ICU生はビジネス観が相対的に低い。
そこで、参加者が主体的にビジネスプランを練る機会を提供することにより、
参加者がチームメイトと本気で議論・思考・想像する場ができるだけでなく、
真剣にビジネスを考える機会となる。
その場を通し、個人とその世界の可能性が拡大・開花することを期待する。
Progoressoの行動理念
違うから、面白い。
違っても、分かり合える。
難しいから、諦めない。
誰かの力になる為に、まず、自分が強くなろう。
言い出したなら、そこには責任が。
すぐ傍に、世界中に、minoritiesは生きている。
一緒に生きる為に、学び、知っていこう。
本当のことを知って、鮮やかな世界を、つくる人間になろう。
Be the Change that You Want To See in the World
-Gandhi
ICU iNFO 13 は2009年度入学生(13)を対象に、ICU生活上の便利情報を提供する情報ポータルです。
立地条件や膨大な課題によって、外へと足を踏み出しづらい私たちICU生。いつのまにか交流範囲も大学内に限定され、出会い・触発の場が限られてしまう。そんな、現状を打開すべく企画されたのがこのICU NIGHT。まずはICUに他大生を呼び、ICU内で外の世界と接触の場を設けることによって、後に自ら大学を跳び出していくきっかけを作る。
はじめて出会う人々によって行われる熱い語り合い。それぞれの声が交錯し、語り合いは広がり、深まっていく。そんな語り合いをとおして、ICU NIGHTに参加した全員が刺激的な出会いを経験することになるだろう。
● ICU NIGHT #2
議題:「働くということ」
日時:2009年6月5日(金) 19:15~21:30
場所:国際基督教大学(ICU)
費用:無料
● ICU NIGHT 09
議題:「50年後の日本像について『今』考える」
日時:2009年2月9日(金) 19:00~22:00
場所:国際基督教大学(ICU) 本館H-262教室
費用:無料
実行委員長後記へ
皆さん、最近美味しいものを食べていますか?
勤勉な大学生の私達には、あ~明日までに2000字レポート書かなきゃなんない…そんな時はまず美味しいものを食べて力をつけなくちゃね!なんて日もあると思います。
そんなICU生の憩いの場であった大学食堂は現在改装中、今期から仮設食堂がオープンしました。
でもこの仮設食堂に関して、ちょっと狭いかな、メニューが少ないな、なんて思っている人もいるのではないでしょうか。
じゃあ、これを機会に、ちょっと足をのばしてICUの周りの美味しいお店へ行ってみよう!
知っていましたか?ICU周辺には、学生も安心の低価格で食事が出来る食堂やラーメン屋、居酒屋などが多数あるのです。でも、どこにどんな店があるのか分からない…
そんな時こそICU FOOD NAVI★
ウェブページを見れば、ICU周辺に存在する名店の情報が分かりやすく掲載され、またそれらの店で使えるクーポン券も随時発行します。
大学が十分な食事環境を提供できずにいる今こそ、学外に広がる食に関わる情報の学生間の共有は必要不可欠です。自らが住む地域社会に働きかけ、ICU学生の食生活の多様化を推進する学生主体のプロジェクト、それがICU FOOD NAVIです。
ソクラテスカフェはあなたに「理想的な非日常性」を提供します。
ソクラテスカフェは生きるための尺度となる哲学をあなたの日常生活に提供します。
哲学は実は気難しくありません。なぜなら私たち皆、実は無意識に自らの哲学をもって毎日を生きているからです。
ただ、それを知る機会がないだけなのです。
哲学は「あなたの価値観」に非常に近いかもしれません。
どういったレンズを通してあなたは世界を見ているのでしょう?この問題を本気で考えたことはありますか?
なぜなら、私たちは「当たり前」と思われる概念に対して、心の奥深くでは異なった考えを持っていることが多々あるからです。
同じオブジェを見ても、レンズによって見方は十人十色です。
ソクラテスカフェではそういった自分の考えを相対的に吟味する非常に希少価値の高い経験・出会いをあなたに提供します。
名前から想像出来るように、カフェでも出来ます。食堂でも、バカ山でも出来ます。場所は全く関係ありません。
あなたの意識次第でいつでも、どこでも出来ます。
ソクラテスカフェはもちろん信じられないくらい楽しいだけでなく、あなたのコミュニケーション・思考スキル上達にも繋がります。しかも、アツい話をするからこそ生まれる友情・出会いの可能性にも満ち溢れています。
せっかくの一回きりの人生。アツく生きてみませんか?
ICU INSIDE, ICU OUTSIDEとは、ICUの実状をより内部学生や外部の人達に知ってもおうというプロジェクトです。それにより、1人でも触発してくれればと思います。
● ICU STUDENTSの声
ターゲット:潜在的ICU生、ICUに興味のある人達。
ICUに興味を持つ人達へ、現役ICU生へのインタビューや、関連動画等により、ICUの魅力を内実・生の声で伝える。
潜在的効果:ICUの広報、なぜなら、我らはICU生に自信があるから。
現役ICU生が見て、聴くことにより、motivationを上げるような触発される機会にもなりうる。
● ICU GRADUATESの声
ターゲット:現役ICU生
ICU生って社会に出て何やっているの?実際、内部学生も外部学生もあまりその実情を知らない…そこで、ICUの卒業生をインタビューし、発信しICUの卒業生の実情を伝える。社会の中でのICU生の立ち位置などを確認することができ、これは触発のきっかけにもなりうる。
潜在的効果:現役ICU生のmotivationを上げる触発のきっかけ。ICU卒業生によるICUの広報。
● ICU 生へのメッセージ
ターゲット:現役ICU生
ICU・ICU生に対してのインタビュイーの持つ願望紹介。ICU生であることを自覚して、自分をよりmotivatedにするきっかけに。
IT化が進む社会、そして急速な成長を遂げているITベンチャー。そのスピード力と革新性からは無限の可能性が感じられる反面、「IT化」についていけている若者は一部に限られている。SHOCK&HEARTSではWeb、Mail、及び動画を大きな情報伝達・共有の媒体としているが、サークルの継続性という観点から、次代の技術者養成が必要不可欠である。そこで、ITUではITでUe(上)を目指すアソシエイト同士で集まり、互いに知識や技術を共有し、向上させながら、SHOCK&HEARTSの継続性を約束する。また、ITUを通じて培ったIT知識を発信し、IT力の重要性をICU生に訴えかける使命感を持ち、Web製作代行や、各種勉強会などをICU全体を巻き込む形で行う。
Billionaire Boy's Clubを経て、投資戦略勉強会は独立(サークル化)しました。